Fête de la Musique au Japon
音楽の祭日2021 LiveRoom

Fête de la Musique au Japon

音楽の祭日2021

LiveRoom

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2021 June.20 13:30 ON AIR!

昨年に続き、オンラインでの開催決定!!

音楽の祭日とは?

Artist

出演者

みんなモンキー

1999年結成の4人組バンドであるが、現在ボーカルのムラカミタカヒロがソロで活動中。
ロック、フォーク、昭和歌謡のカバー。
蒲田オッタンタ、木曜アコースティック第5週のナビゲーター。


平倉初音トリオ

平倉 初音(ピアノ)

4歳よりピアノを始める。
ウッドベースを演奏する父の影響でジャズを聴くようになり元岡衛氏に師事。小学生よりバンドを組み多数イベントに出演、2013年、神戸ネクストジャズコンペティション最年少ピアノで決勝ライブに出場。同年よりピアニストの大西順子氏に師事。

2016年夏にberklee jazz workshopに参加し学費全額免除を獲得。同奨学金でバークリー音楽大学へ進学。2019年4月にRalph PetersonとスイスのBern International jazz festivalに出演、同年5月にはサクソフォニスト、Melissa Aldanaとボストン、コネチカット、フィラデルフィア、ニューヨークでの演奏を果たす。同大学でJoanne Brackeen氏, Billy Kilson氏, Ralph Peterson氏などに師事。作曲、アレンジにも力を入れており、2021年のJEN young composer showcase にオリジナル曲、”Dear M”が選ばれる。
2020年、帰国、拠点を日本に移し活動中。


池タコ倶楽部バンド

1980年ジョンレノンが亡くなった年、ジャングルジム、聖地養老の滝、矢口ソフィア館、松葉荘等に夜毎1人でボトル一本空ける飲んだくれが結集されていた。その酒飲みのチャンピオン達が1982年全日本綱引き選手権に出場のため池上たこ飲み倶楽部と命名し出場!一回戦負けながら優勝チームに唯一1本勝利する検討!ただテレビ放送ではこのチームは酒を美味しく飲むために参加してますと紹介される。
その後、飲む戦いは続き2000年、ロックし転がり続けるメンバーで池たこ倶楽部バンドを結成。70年代ロックの名曲を日本語の呑んだくれロックに変え大田フェス、富津野外音楽堂、羽田空港等数多くのイベント、ライブに参加。2002年からは蒲田スタジオオッタンタで主催ライブを開催。コロナで今月は延期したが来月には69回目ロック記念スペシャル開催予定。
変わらぬ熱い魂で酒とロックを愛し転がり続けて叫ぶ!コロナ終息祈念しいつでも何処でもR&R!お聞きください、踊ってください、飲んでください!ロッケンロール!


koto

音楽一家に生まれ、幼少の頃より音楽に親しみ、ドラムやギターを覚える。
AIKO,椎名林檎等から影響を受け、12歳でヴォーカルへ転向。
13歳ごろより本格的に音楽活動を開始。
様々なバンドやライブを経験する。
現在、ギター2人と共にトリオバンド「パレット」を結成。
透き通るような心に響く歌声を活かし、アコースティックロックなサウンドを展開。
東京都内、神奈川を中心に音楽イベント等で幅広く活動中。

本日はソロでの出演です。
今年20歳になり、深みの増した歌声を披露いたします。


サキタジュンイチ

鹿児島出身の現役サラリーマンミュージシャン。中学生時代にスピッツに憧れギターを始めるがFコードで挫折。高校時代に山崎まさよしになりたくて再度ギターを握り、弾き語りを始める。Fコード克服後はスピッツ、山崎まさよし、Mr.Children、奥田民生、くるり、井上陽水など、特にジャンルにはこだわらずギターを弾いていた。2019年にオープンマイクの存在を知り、品川区にあるフォーク居酒屋「音市」にて初のオープンマイクに参加。以降はステージでの弾き語りの虜になってしまい、音市以外にも蒲田の「Studio 80 オッタンタ」、「Space KABA」などでのイベントに参加。以前はメジャーな曲ばかり歌っていたが、最近では隠れた名曲を見つけてはカバーしてライブで披露している。ギターテクニックを磨くべくSpace KABAのオーナーに師事。


Mel & hiroshi

誰でも聴いたことのあるJAZZや洋楽のスタンダードを中心に、オリジナル曲や時には日本の曲も加え、演奏するアコースティックユニット。カナダ出身のメルの澄んだ歌声とヒロシのギターアレンジで、心地よいオーガニックサウンドをお届けします。
大田区をはじめとするライブハウスや地域イベントを中心に、活動を拡大中。大田ふれあいフェスタや羽田空港ターミナルでの演奏で好評を博す。2012年結成。今年で結成10年。


キラー・カン

元プロレスラー。
日本プロレス練習生時代、イベントで歌っていた歌が、偶然、立川談志の耳に入り交流が始まる。その縁で三橋美智也を紹介される。
三橋もカンの歌を気に入り、弟子にスカウトされるが、レスラーとしてメキシコ行きが決まっていたため、断腸の思いで断る。
プロレス引退後、居酒屋マスター時代にスカウトされ、2007年「ふるさと真っ赤っか・上越線は男の鉄路」でデビュー。2020年〜新曲「カンちゃんの人情酒場」を発売中。


山代 玉緒

地域の人々の幸せを考える地域事業研究者。シアトルオペラコンサート入賞、全米NATSコンサートソプラノ部門優勝をきっかけに、2002年アメリカのペルー総領事館でチャリティコンサートを開催。南米ペルーのストリートチルドレンへ支援物資支援開始し、南米ペルーにて、ストリートチルドレン支援の為の地域密着型コンサート開催。帰国後、2005年トマトの原産国ペルー支援と共にトマトフェスタ開催。2010年、中越地震、東日本大震災被災農家を応援する多摩川マルシェ発足。2019、世界各国の人々との出会いと助け合いの交流イベント、国際都市おおた 芸術祭を初開催。音楽活動としては、2018,2019年に東京オペラシティで開催された上皇后のピアノの先生である岩崎淑主催コンサートにに出演。2021年8月21日に、コロナに負けない心と身体の健康アップを目的とした、ウォーキングで地域を巡る芸術、食、運動の歴史探訪マルシェを初開催予定。


江尻BAND

江尻 英樹(Dr)

東京都豊島区出身。冨田英次氏、ジーン重村氏に師事。
数々のバンドでライブ、ツアー、サポート、レコーディング、メディア出演等で活動。ジーン重村ドラムスクールで講師業を務めた後、個人レッスンを開講。セッションワークやイベント主催、企画等も行う。
現在、都内を中心にフリーのドラマーとして活動しながら、毎月セッション主催等も行う。

大羽 おりえ(Vocal&Harmonica)

2001年ヤマハシンガーコンペティショングランプリ受賞。都内ライブハウスにてプロ活動を開始。2013年カバーアルバム発売。オールディーズ、ロックンロール、ブルースなどをカバー。
現在はオールディーズを中心に幅広く活動中。

桑原 大輔(Saxophone)

高校在学中より地元のクラブ・ライブハウス等で音楽活動を始める。
九州管楽器コンテストにて金賞を受賞。
上京後、バンドマンの傍らアレンジャーとしてスタジオワークをこなす。
'03年 自身のバンドURUSEIDA-ZUを結成。同年、雅楽をモチーフとした1stリーダーアルバム「雅楽JAZZ」を発表。オランダ音楽誌に掲載さ「Japanese soul Music」として賞賛される。'07年 全曲オリジナルによる2ndアルバム「届かない声」を発表し各方面にて好評を得る。’18年 サックスユニットasteriskによる限定アルバム「asterisk」を発表。全国のイベントや、ミュージックフェスに出演。現在は映画やゲーム・CM音楽制作、ソロ活動を中心に様々なジャンルにて活動の場を拡げている。

柴田 一輝(key)

北海道札幌市出身。
都内を中心にキーボーディスト、作曲、編曲家として活動中。
自身のライブをはじめ大橋勇武、秋山一将、西野やすし、市川海容、山崎俊介、TOMI、nimo(Aエース)、Melo(歌い手)などの演奏サポート。
ジャズピアノを霧生トシ子、太田寛二、坪口昌恭に師事。
ハモンドオルガン、ローズピアノ、クラビネットをPhilip woo に師事。

築 忠史(E.Bass)

主に都内、関東一円で演奏ならびに作編曲、打ち込み等で活動。
ライブ、レコーディング等の他サポートは、つのだ☆ひろ、コニー(ザ.ヴィーナス)、菅原進(ビリー・バンバン)等多数。

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