Fête de la Musique au Japon 音楽の祭日2020 LiveRoom

2020.june.21 13:00 On Air

#StayHome! #StayMusic!

音楽の祭日2020 ONLINE STAGE

Fête de la Musique au Japon

音楽の祭日2020

LiveRoom

Supported by MediansFree Co.,Ltd


2020 June.21 13:00 ON AIR!

「Fête de la Musique au Japon 音楽の祭日」初の試みとなるネットLiveイベント開催します。。無観客形式ライブ中継、遠隔地セッションライブ配信、ライブ収録映像配信、在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本の協力で、フランス新人アーティスト収録映像配信など、参加協力アーティストによる新たなスタイルの「音楽の祭日」をお楽しみ下さい。

※出演者等、最新情報は随時発表致します。

音楽の祭日とは?

Play list

プレイリスト

  • #1 怜良(Lay-la)

  • #2 AYAKI

  • #3 CHARLES-BAPTISTE (シャルル・バティスト)

  • #4 刈川圭祐

  • #5 MIKISARA

  • #6 Sup(サップ)

  • #7 高尾彩佳

  • #8 Julien Granel(ジュリアン・グラネル)

  • #9 くつした

  • #10 香栄

  • #11 中津留誠&かよまま

  • #12 Gene Shigemura Special Unit

  • #13 Super Naïve (スーパー・ナイーブ)

  • #14 fåget(フォーゲット)

  • #15 Fête de la Musique au Japon Sp SESSION

Artist

Meet French artists

フランス人アーティストから届く「音楽の祭日特別版」の音楽をお楽しみ下さい。


CHARLES-BAPTISTE

CHARLES-BAPTISTE 14:00-

シャルル・バティスト

2013年にダフト・パンクの大ヒット曲「ゲット・ラッキー」をフランス語でカバーして以来、ニューフレンチポップを代表するシャルル=バティスト。2014年にデビューアルバム「Les sentiments inavouables」(秘密の感情)をリリースし、フランス国内やフランス語圏の諸国に300のライブ&DJ公演を開催。2020年6月12日にセカンドアルバム「Le Love & Le Seum」(ラブ&怒り)をリリース。オンラインイベント「Fête de la Musique au Japon 音楽の祭日- LiveRoom2020」では、故郷のピレネー山脈にある17世紀のオルガンを使い、オリジナル曲のインストバージョンをお送りします。

CHARLES-BAPTISTE - Sois Heureux (French adaptation of Daft Punk's Get Lucky)

Julien Granel

Julien Granel 16:00-

ジュリアン・グラネル

今年の「横浜フランス月間」オープニングイベントに出演予定だったニュースター。23歳のジュリアンには「お前には無理だ」と絶対言っちゃいけないことだ。ジュリアンには不可能を可能にするのは大好きで、刺激を与えてくれる。音楽、ダンス、ビデオ、写真、ファッション、様々なフィールドで活動中のジュリアンは次世代フレンチ・ポップ代表の女性シンガーソングライターAngèle(アンジェル)ヨーロッパ内ツアーのオープニングアクトも彩る。

Julien Granel - DANSE ENCORE

SUPERNAIVE

SUPERNAIVE 18:00-

スーパーナイーブ

SUPERNAIVE は、フレンチタッチの継承者を自負する音と血でつながった二人兄弟で、ユニークで繊細な感性で電子音楽とアコースティック音楽を織り交ぜる。永遠の若さを象徴する童子の能面を被り、音楽を通じてその詩心の現れである分身に生命を吹き込む。シングル曲「Summer Haze」、「Forget Me Now」、「Nekomata」、「Warrior」に続き、 フランスのデュオ SUPERNAIVE は、日本の猫の妖怪に因んで命名された初のアルバム『NEKOMATA』をリリースする。TV東京「YOUは何しに日本へ?」の出演が話題で、日本にファンができ、6月26日(金)に新作の『NEKOMATA(猫又)』日本盤リリースも決定。
また、同日より、SUPERNAIVEと、パリ発のブランド・ACACIAS RECORDSのコラボ商品の販売がスタートします。今回の商品は、ファーストアルバムのジャケットデザインを、ACACIAS RECORDSのRECO-Tへ落とし込んだものになります。偶然にもどちらも"パリと東京"という共通項があったがゆえに実現した謎多きコラボレーションに是非ご注目ください。展開は、ACACIAS RECORDSの公式オンラインストアにて。6/27(土)・28(日)は、WISM渋谷店で開催されるACACIAS RECORDSのPOPUP STOREにも展開されます。

Supernaive - Forget Me Now ft. NAL [Official Video]
Supernaive - SHLO

Support

協 力

fåget & Hiroshi & Masa.

在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本

Artist

Meet Japan artists

日本アーティトによる様々なジャンルの音楽でミュージックTVのようにお届けします。


Lay-la

Lay-la 13:05-

怜良(れいら)

1996年、SONY RECORDSよりデビュー。97’「熱闘甲子園」のテーマ曲『Dear…』、97’日本ハム球団と「リングの魂」のテーマ曲『太陽』、アニメ「はれときどきぶた」のテーマ曲『彼ってときどきブタ』、ビデオ「鉄拳」のテーマ曲『Hero』などをリリース。 2000年より無期限活動中止していたが、2010年11月、TSUNAMIから怜良~Lay-la~に改名、活動を再開する。 都内近郊のライブハウスや地域イベントに精力的に出演。 また宮城県東松島市の震災復興のボランティアも経験し、交流を図るとともに、東松島市で毎年開催される「とっておきの音楽祭」にも参加。

星埜洋(ホシノヒロシ)*サポートGt
東京出身。高校時代より音楽に目覚め、フォーク、ロック、ジャズ、フュージョンなど幅広い音楽を吸収しながら、数多くの音楽活動を経験する。 大田区を中心にライブやイベントの企画制作、ミュージシャンの発掘育成などを行い。自らも多くのユニットやバンド活動を並行。 歌姫祭り、寿司&ひろし、おうちライブなどの企画型の恒例イベントも好評を博す。 Faget(フォーゲット)、SweetSoul、Mel&hiroshiなどのユニット活動の傍ら。怜良のギターサポートや多くのミュージシャンとのコラボレーションや多くのセッションを行う。


Julien Granel

AYAKI 13:35-

アヤキ

2歳でエレクトーンを弾き始め、4歳よりヤマハ音楽教室にて学ぶ。
11歳からジュニアオリジナルコンサートに参加し、テレビ番組やユニセフチャリティーコンサート等に出演。2000年、インターナショナルエレクトーンコンクール第2位受賞。2003年、名門・米国バークリー音楽大学ジャズ・コンポジション科に入学。学内の様々なコンテストでも多数受賞し、2006年首席で卒業。同年帰国。
現在、ソロ演奏や作編曲活動のほか、エレクトーン及びピアノでの自己バンド活動からジャズ・キーボーディストとしてのライブ・録音等のサポート、各地のジャズ・フェスティバル出演、猪俣猛氏(Dr)、日比野則彦氏(Sax)等、著名ミュージシャンとの共演など、意欲的に演奏活動を展開。2012年より、「AYAKI Experimental」というユニット活動始動。ドラムとデュオまた、サックスとドラムでトリオの編成で、その日限りの音楽のミラクルをその日のお客様と共有しようと意欲的に取り組んでいる。また「月刊エレクトーン」にて連載中の「簡単レジストで弾くAYAKI流ジャズアレンジ」より12曲抜粋加筆した「月刊エレクトーンPLUS AYAKI流JAZZアレンジ(CD付)」を2012年ヤマハミュージックメディアより出版。わかりやすい説明と演奏の曲集講座も好評。ジャズの本場アメリカで培われた確かな感性とテクニックは定評があり、コンテンポラリー、ラテンジャズ、ビッグバンドからピアノソロまで、コンポーザー、アレンジャー、プレイヤーとしてマルチな才能を持ち、今後の活躍が大いに期待される。


SUPERNAIVE

KARIKAWA KEISUKE 14:25-

刈川圭祐(かりかわ けいすけ)

幼少期からピアノを習い、16歳から作詞・作曲を始める。Sony Music SDグループ主催「TobiLabo」シンガーソングライター部門優勝。「お台場MUSIC FACTORY 2010」準グランプリ受賞。2013年、TEMPORARY RECORDから東京タワー公認CD「Tokyo 11:00P.M.」発売。以後同レーベルより8枚リリース。インターセプト所属。

主なメディア出演歴

  • TBS系列「あらびき団」
  • テレビ東京系列「音楽ば~かSeason3」「アド街ック天国」
  • 中京テレビ「オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!」
  • NHK「動画パフォー」
  • フジテレビ TWO 「キュンメンミニッツ」
  • Music Japan TV「JUST THE PARTY vol.4」
  • ラジオ日本「ROCK RUSH RADIO」・YES-fm 24wagon「ニーヨンワゴン」
  • FM yokohama 「Tresen」「Yokohama Music Aword」「KANAGAWA MUSIC LAND」
  • JUNON(主婦と生活社)
  • SOUND DESIGNER 2018年 2月号 など

MIKISARA

MIKISARA 14:45-

ミキサラ

佐野幹仁(per)と和久井沙良(piano)によるインストゥルメンタルユニット。大学にて出会い、互いの音楽性に惹かれてユニットを結成。2016年9月に初ライブを迎えて以来、東京を拠点に様々な場所でライブ活動をする。様々なアーティストとのコラボレーションや、企業、団体への楽曲提供などを行う。これまでにVRゲーム「BE THE HERO」の音楽、多摩美術大学のテキスタイルパフォーマンス2018「或る眺め」の音楽を担当。また2018年9月にFirst Album『maps』をリリース。ポップでクールな音たちとその場を幸せにする持ち前のキャラクターを生かし、多くの人の心を虜にしてきた。

和久井沙良(pf)
1998年栃木県足利市に生まれる。3歳よりピアノを9歳より作曲を始める。17歳までに多くの自作自演作品を発表し、ヤマハ音楽振興会主催のコンサートに多数出演。大学入学後は音楽学を専攻する傍ら、アーティスト活動を精力的に行なっている。現在インストゥルメンタルユニットMIKISARA、即興演奏集団LA SEÑAS COLECTIVOなどに所属。その他全国の学校公演や企業や団体への楽曲提供、サポートピアニストとしても活動。

佐野幹仁(perc)
兵庫県出身西宮市出身。幼少期からミュージカルに触れ、中学の吹奏楽部にて打楽器の世界に入る。東京藝術大学音楽学部器楽科打楽器専攻卒業。これまでに打楽器を茶屋克彦氏、中山航介氏、藤本隆文氏、杉山智恵子氏に師事。LA SEÑAS、LA SEÑAS COLECTIVO、MIKISARA、パノラマスティールオーケストラ、ゴーシュなど多数の楽団に所属。市川市文化振興財団 即興オーディションにて最優秀賞を獲得。打楽器と自分自身を愛する音楽家。ミス藝大2017グランプリ。ミスター藝大グランプリ


Sup

Sup 15:10-

サップ

2020年結成、清水行人(guitar)、渡辺翔太(piano,keyboards)、熊代崇人(bass)、橋本現輝(drums)の4人によるインストゥルメンタルバンド。各々が様々なジャンルのライブやセッション、一流アーティストのサポートやレコーディングで培ったテクニック、ジャズをバックグラウンドに持つことで生まれる知的なインタープレイは各方面から好評を得ている。2020年5月、宅録による全曲オリジナル自主製作EP『Lasagna』をBandcampにて発売。

official Website

清水 行人(Guitar)
16才でギターを始めロックに傾倒、18歳の時ジャズに興味を持つ。甲陽音楽学院に入学。2009年に行われたバークリー音楽大学の特待生奨学金試験に合格。2010年8月、渡米。在学中はMick Goodrick, David Fiuczynski, Jon Damian, Bret Willmott, Tim Millerらに師事。ハーモニー、インプロヴィゼーション、アンサンブル等をDave Santoro, Hal Crook, Ed Tomassi, Joanne Brackeenらに師事。ボストンでは自己のトリオ、サイドマンとして活動。2012年5月、同校を首席で卒業。卒業後、活動の地をニューヨークに移す。Gilad Hekselmanに師事。帰国後、自身のオリジナル曲を中心とするギタートリオ「清水行人trio」を結成。現在は様々なグループのサポート、レコーディング等、東海地方を中心に日本全国にて活動中。

official Website

渡辺 翔太(piano/Keyboards)
4歳からピアノを始める。父、渡辺のりおの影響で音楽に慣れ親しむ。15歳の頃にJAZZに興味を示し、2003年Donny Schwekendiek氏に師事。2004年から演奏活動を始める。2005年Jazz Funkバンド『赤門』に加入。2009年からjazzに傾倒。2010年、noonの「Once upon the summer time」のRecordingに参加。2016年から井上銘Stereo Champに在籍し、二枚のアルバムをリリースまた同バンドにて東京ブルーノート、丸の内コットンクラブに出演を果たす。ものんくる「世界はここにしかないって上手に言って」に参加。2018年、自身初のリーダーアルバム「Awareness」を発表。続いて2019年2nd Album「Folky Talkie」をリリースし、柳楽光隆氏のJapanese Jazz in 2010sに選ばれる。現在、自身のtrioや多方面からのアーティストのサポートで東京、名古屋を中心に全国で活動中。

official Website

熊代崇人 (Bass)
学生時代に独学でエレキベースを始める。卒業後は自身のバンドで初となるCD全国流通デビューを飾り番組タイアップやフェス出演を果たす。2017年1月解散。その後セッションミュージシャンとしての活動を始め、2019年10月より関東へ拠点を移す。Black MusicやContemporary Jazzに影響を受けたサウンドを特徴とし、橋本現輝,渡辺翔太,荻原亮,安藤康平(MELRAW), 広瀬未来,黒田卓也, Jonathan Powell,西藤ヒロノブ,高木里代子らと共演。また、セッション活動の他にNegiccoやウワノソラ等メジャー・インディーズを問わず、レコーディングやライブにも参加し活動の幅を広げている。

橋本現輝 (Drums)
Bosphorus Cymbalsのエンドーサー。6歳の頃からドラムを始め10代にはバンドに参画し、多彩なジャンルをプレイ。20代でJAZZと出会いその深遠な世界に魅せられ芳香を放つプレイに没頭する。2014年には自己のリードアルバム「BRILLIANT JAZZ MACHINE」をリリース。最近では2019年山中千尋トリオで東京交響楽団と共演。青山テルマ「メンタルギャルTOUR」に参加。2020年MCTysonビルボードワンマンに参加。現在は東京に拠点を移し、自己のバンドや山中千尋トリオ、青山テルマ、荻原亮、渡辺翔太、MELRAWなど様々なアーティストのツアーに参加。またレコーディングやフェスへの出演等、国内外のミュージシャンとオールラウンドな活躍を見せる。


高尾彩佳

TAKAO AYAKA 15:35-

高尾彩佳

脱サラ族。音楽の専門学校を卒業後、就職して社会人になるが仕事と音楽の両立が厳しく、今本当に自分がやりたいことは音楽だと改めて感じ仕事を辞める。今は都内ライブハウスで月に4~6本、時間があれば色んな場所へ移動しながら路上ライブをして、一人でも多くの方に歌を届けるために地方でのライブなど活動の幅を広げながら音楽活動中


KUTSUSHITA

KUTSUSHITA 16:25-

くつした

昭和生まれの現役OLミュージシャン。様々なバンドでさまざまな楽器で活躍していた2002年くらい、「くつした」という名義でソロ活動開始。それからずっと、歌を作って歌って踊っている。当初はエレクトロ寄りのアプローチを試み、ローファイなトラックにギターやベース、ピアノなどを重ねてライブをしていた。その後弾き語りなども始めたが、アレンジ発端で曲を作る傾向は15年以上変わらない。2008年、平成の昭和歌謡と呼ばれるOL哀歌「OL10年生」をCDで発売。翌年くらいから、そこそこ話題になり、数々のメディアに取り上げられ、コンテストなどでも好評を博す。近年、アコースティックギターでの弾き語りにも本腰を入れるようになり、新たなギターとの向き合い方を画策中。2016年より、ユニット「hPa(ヘクトパスカル)」を開始。ドラムやベース、パーカッション、電子ノイズなども数々のバンドで担当。


KAE

KAE 16:55-

香栄(かえ)

ボーカリスト『香栄(かえ)』と、作曲家『源田和樹(げんだかずき)』の出会いから始まったユニット。前向きで親しみやすくメロディアスな源田の楽曲を、高い表現力と歌唱力で香栄が歌う。1年間の準備期間を経て、2007年3月14日、アルバム『milk』を発売。その後ライブ活動を開始。ライブではソロ・ボーカリストとしてだけでなく、チアリーディングチームやダンサー、合唱団を招いてのステージや、役者との共演でストーリー性のある舞台など、様々な見せ方を追求している。ジャンルに囚われない幅広い音楽制作と、楽曲によって七色に変化するボーカルが好評を得ている。2008年11月、NTT東日本企画『LIVE ON フレッツ光 Vol.2』で『FLET'S光デビュー賞』を獲得。その流れを受け、Tokyo FM 『FRESH VISON』内にてNTT 東日本『LIVE ON フレッツ光』のCMに出演。2009年3月、忌野清志郎さんが校長を務める「ロックの学園」でのイベント、『ロックの学園 2009』に出演。協賛のNTTが提供するステージ『FLET'S 光 presents LIVE! ON ロックの学園』に出演。 同年7月1日より、『LIVE ON FLET'S 光 2009』のテレビCM、ラジオCMに出演。また『LIVE ON FLET'S 光 2009』公式サイトにインタビュー動画、「ロックの学園 2009』のライブ動画が掲載される。2010年より「新婚さん」、「受験生」など、毎回特定の条件に当て嵌まる人を対象にした無料配布CDシリーズ『RAINBOW GIFT』を制作開始。2012年以降、ほぼ毎年東京マラソンの応援ステージでライブを行う。2013年、3枚目のアルバム『種蒔く人』を発売。2017年3月、活動10周年を迎える。2018年1月より活動拠点を東京都大田区に。同年2月より、なんちゃらアイドルとの共同主催でイベント「大田区蒲田復興協会」を開始。エンターテイメントを通じて大田区を盛り上げている。


KAE

Gene Shigemura Special Unit 17:30-

ジーン重村スペシャルユニット

ジーン重村(Ds)/岩谷耕資郎(Gt)/AYAKI(Pf)/澤田将弘(Bs)

5歳からピアノを始め、中学生時代は吹奏楽部でホルンを吹く。吹奏楽でポップスや「ハイ・プレッシャー」(MALTAオリジナル)のようなフュージョンを演奏しているうちにバンド演奏がしたくなり、14歳の頃からドラムでバンド活動を行う。19歳の頃、大学在学中より「モンデンサウンドクリニック」の講師となる。その後上京し、海老沢一博氏に師事。様々なセッションに参加し腕を磨き、プロとしての活動をスタートする。現在、MALTA Hit&RunのレギュラーメンバーとしBANDを引っ張っていくと共に、他多数のアーティストと共演。NHK『夢りんりん丸』にレギュラー出演していた事もあり、子供から大人まで人気を集め、幅広い音楽性で、ジャズ、ラテン、ファンク、ポップスなどジャンルを問わず、安定したリズムと繊細かつ大胆なドラミングには高い評価を受けている。

official Website

KAE

Fête de la Musique au Japon Sp SESSION18:30-

フェット・ド・ラ・ミュージック・オ・ジャポン SPセッション

fåget & Hiroshi & Masa & NOBU

fåget
フルート・ボーカルのaimie、ギターのホシノヒロシによるアコースティックユニット。2019年結成。aimieの奏でる深みのあるフルートの音色と透き通ったヴォイス、ヒロシの柔らかなアコースティックギターのアンサンブル。ジャズ、ポップス、民謡、オリジナルからaimieの愛するスウェーデンの楽曲までジャンルにとらわれない多彩な音楽を、新鮮な切り口で演奏。都内、横浜市内のカフェ、ライブハウスを中心に地域イベントからプライベートイベントまで、幅広い活動を目指す。ユニット名のfåget(フォーゲット)は、英語のforgetとスウェーデン語の造語。「忘れん坊」という意味。何かとわすれがちな二人にちなんでaimieが命名。

fåget & Hiroshi & Masa.

fåget

NOBU

NOBU