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 タケカワユキヒデは実に多彩なライブ活動をしている。

 まず、タケカワの魅力を遺憾なく発揮するのが、ソロ・コンサートだ。自ら演奏するピアノに合わせての繊細な唄と軽快なトークは、老若男女すべての人々の心を打つ。
 アンサンブルの美しさを感じさせるコンサート形態がアコースティック・コンサートだ。ギターにベースとキーボードを加えた編成で、明るい曲からしっとりとした曲までを楽しめる。
 また、父親(音楽評論家、ベートーベン研究家)の影響でクラシックの造詣が深いタケカワは、オーケストラとのジョイントにも意欲的に取り組んでいる。
 もちろん、ロックバンドと共に、本来のロック・アーティストとしてのパワーフルなステージも忘れない。
 年に何回かは、ビートルズ・フリークの真骨頂として、ビートルズだけを歌うコンサートも開いている。
 児童合唱団や女性コーラスとのジョイント、そして、自らの娘や妻とのジョイント(ファミリーコンサート)で、音楽の楽しみ方のバラエティーを提案している。

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ソロ・コンサート
 近年、一番望まれて開いているコンサートが、このピアノ弾き語りソロ・コンサート。
 ヒット曲中心で、だれもが楽しめる内容のコンサートや、自身の隠れた名曲を蘇らせるアーティスティックなコンサート、それから、学生たちに、音楽を通して世の中の大切なものをレクチャーして行くコンサートなど、そのバラエティーにとんだ内容が魅力。
 児童合唱団や女性コーラスとのジョイント、そして、自らの娘や妻とのジョイントが多いのも、このコンサート。
 最近は映像を使ったり、自ら制作したオケと一緒に演奏したり、意欲的なステージを展開している。
 今、タケカワのソロ・コンサートには、無限の可能性と広がりがある。


アコースティック・コンサート
'ロックの雰囲気も欲しいけれど、あまり大きな音では困るという人たちのためのコンサート。  ロックバンドの楽しさと、壮大さを感じながらゆっくりと楽しむことが出来る。  基本編成は、ギター、ベース、キーボードだが、パーカッションやタブラを加えたり、または、ゲストミュージシャンとのジョイントなど、様々な形を楽しむことができる。


オーケストラとのジョイント・コンサート
08年、09年と年を追うごとにオーケストラとのジョイント・コンサートが増えて来ている。  オーケストラだけの演奏も十分に楽しみながら、タケカワのヒット曲やビートルズをオーケストラバックに聞くことが出来、さらに、タケカワの軽妙なトークが光る、このコンサート形態は評判が高い。


ロックアーティスト
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 ロックグループ、That's on Noise(ザッツオンノイズ)をしたがえてのステージは、相変わらずパワフルだ。  コンサートでは、タケカワのソロ作品だけでなく、ゴダイゴの作品を披露するのも忘れない。


ビートルズだけを歌うライブ
 ビートルズのカバー・アルバムを3枚も発売してしまうほどのビートルズ・マニアのタケカワは、もう、5年ぐらい前からビートルズだけを歌うライブを開いている。  あるときはジョンのパート、あるときはポールのパート、あるときはジョージのパート、そして、あるときは、なんとリンゴのパートまでそっくりに歌ってしまう。  バックを演奏してくれるのは、ビートルズのコピーバンド。  毎回、ビートルズのアルバムのうち1枚を全曲コピーして歌ってしまうという企画があるのも魅力。  ビートルズの魅力とタケカワの魅力を同時に楽しめるライブとして人気。


ファミリーコンサート
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'98を皮切りに、T'S COMPANY(タケカワの三女、基、と四女、愛のユニット)とジョイントした作品をCDで発表し続けているタケカワが、来るべき21世紀のコンサートのかたちとして力をいれているのが、この分野。
 『観客もファミリー、出演者もファミリー』が理想、というタケカワの考え方に基づいたこのコンサートは、コンサートの形態にこだわらない。様々なシチュエーションにある観客のファミリーが喜ぶ形態を、そのつど考えながら作り上げていく、手作りのコンサートでもある。
 タケカワファミリーは、T'S COMPANY 以外に、T'S FACTORY(タケカワの長女、唯、と次女、誓のユニット, ゴダイゴの新しいアルバムでもコーラスをしている)、そして、そのT'S COMPANY, T'S FACTORYに長男の暁と妻の敦子を加えた、T'S FAMILY、また、ファミリーで構成するT'S BAND(タケカワバンド)など、多種多様のユニットで参加することができる。バッキングは、必ずしもロックバンドにこだわらず、タケカワの弾くピアノ、又は、先ほど紹介したT'S BAND(タケカワバンド)など、流動的で、こちらも形態にこだわらない。
 児童合唱団や女性コーラスとのジョイントコンサートにも積極的で、このファミリーコンサートのカテゴリーは、今後ますます増えていくに違いない。


ジョイントコンサート各種
写真現在は、三女の基、とジョイントした作品をCDで発表し続けているタケカワが、来るべき21世紀のコンサートのかたちとして力をいれているのが、この分野。  『観客もファミリー、出演者もファミリー』が理想、というタケカワの考え方に基づいたこのコンサートは、コンサートの形態にこだわらない。様々なシチュエーションにある観客のファミリーが喜ぶ形態を、そのつど考えながら作り上げていく、手作りのコンサートでもある。  児童合唱団や女性コーラスとのジョイントコンサートにも積極的で、このファミリーコンサートのカテゴリーは、今後ますます増えていくに違いない。 。



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